20080629

ビル街やつはものどもが夢の先!

窓から一望できた旧横浜造船所跡は現在のみなとみらい地区。

’06年 中央がランドマークビル            ’78年 三菱横浜造船所                             













20080628

6月の集まり。

セルビヤの町の壁画を背景に。


横浜クルーズ・クルーズのセルビヤの間にて。

20080625

ゴルフの運動効果

K.H.Coooper氏の書によると、「直接に酸素消費量の測定からすると、…再評価しなければならない運動もあった。一例としてゴルフがあげられる。効果は一般に考えられていたよりも低いことは確かである。われわれの点数表でははじめ18ホールあたり9点と考えていたが、その後更に6点最終的には3点になってしまった。」(エアロビクス健康法 K.H.Cooper著 原禮之助訳。)
これは氏の点数表では1.6km11分の運動にほぼ相当することになる。
時間効率からすれば何倍になることか。ゴルフが下手でよかった。

20080622

6月関東部会





前々回と同じ、横浜クルーズクルーズ27Fでランチバイキングを楽しむことになった。




どの部屋も港が一望できるすばらしい眺めだった。

20080619

BATTERY LOW

古いPCがBATTERY LOWを警告していたが、つい他のことに気をとられそのままにしていた。他のことと言うのはPop upで「デジタル署名が有効期限切れ」という警告があちこちのページから出て、さてはBlogがウイルスにやられたかといろいろ調べているうちに日が経った次第。時計の遅れが甚だしかったのでフリーソフトを入れたり、ずいぶんと遠回りしてしまった。ふと相互の関係に気がついて交換したら、OKだった。’06年に買ったのがあって追加費用は0。とにかく世の中複雑になりすぎる!

脳と血行

循環系は全身に関係があり、脳も一つの器官に過ぎない。使わなければ廃用症候群になる理屈だと思う。エアロビクスの大切さとともにある。メディアで「活動的な人は長生きする」ということをいっていたが、それもその筈といえそうだ。

20080615

エアロビクスの記事

少し見た限りでは、エアロビクスといえばエアロビクスダンスのことといわんばかりの記事が多い。そうではない筈であって、広く運動そのものの種類に関する定義のはず。おそらくは教室の関係者からのサイトではないかと想像する。いずれにしても記事は多かった。Cooper博士の点数表の発表は’67とのこと、自分も年令を重ねたもの。

20080612

エアロビクスの今日

’75年ごろエアロビクスということを知った時、毎日2kmを15分間以上にジョギングを続けてきた。
ジェットパイロットや宇宙飛行士の健康管理を研究し、5000人のデータから米空軍病院のK.H.Cooper,M.D.が点数表をまとめ、これに従ったことだった。ジェットパイロットは30代で一人前でその頃にはいわゆるメタボの傾向が出てくるからと聞いた。今、年齢とともに変わるのではないかとあらためて読み返したが書かれてはいない。実のところ、転居以来、生活の環境が変わり、ウォーキングだけになっている。
最近の研究それも日本人の研究を知りたいものだ。Webをときどきsurfineしてみることにしたい。

20080608

寸又峡の風景3



アプト式鉄道は、ラックレールという歯形レールを使って、急坂を登り降りする急勾配用の鉄道です。日本で唯一アプト式鉄道が走っているのが、大井川鉄道のアプトいちしろ駅から長島ダム駅の区間です。この区間は、1,000分の90(90パーミル)という日本一の急坂になっています。
アプト式鉄道が新設されたのは平成2年10月で、長島ダムの建設に伴って従来の路線が水没するため付け替えが必要となり、ダムの上端までの高さを短区間で登るため日本で唯一のアプト式鉄道が採用されました。(観光案内より)

20080605

組織治療

組織培養に細胞治療では日本は世界に冠たる水準にあり、脳梗塞、心筋梗塞、肝疾患、糖尿病等いわゆるメタボ疾患等にも大変有効な結果が期待されるとのこと。

「細胞工学」という考え方も出てきたという。かっての熔接工学が大型タンカーを造り、高層ビル、大型橋梁、原子力機器を生んだように、これからの日本の技術の柱として発展するのかもしれない。

20080603

寸又峡の風景2




関の沢鉄橋  
民間鉄橋の中では日本一の高さを誇る高さ約100mの「関の沢鉄橋」。大きく切り立った渓谷の中にミニ列車が可愛らしい汽笛を響かせてのんびりと進んで行く姿が眺められます。 (観光案内より)


鉄橋からの展望かな?

20080602

国内で廃棄される食物

年間1930万トン余とか。世界の食糧援助の実に3倍に相当するという。メタボ検診とその結果での保険料増額ということはむしろ当然というべきか。また、食料品の価格上昇はまだまだ続きそうな感じがする。