20080716

運動強度

運動の主観的強度(きつさ)はかなり正確で、5段階くらいは大部分の人が感じ分けられるそうだ。
効果なしは 心拍数80~100で「かなり楽」、至適強度は120~140とされている。(宮下充生「トレーニングの科学」’85刊より)これによって運動中のきつさを自覚し頑張り過ぎないように心がけよう。