20090130

遺言状

”四十九日”の行事も終え、あらためて思うことは故人の心がけのよさである。それに比べ、自分はというと遺言状の簡単なものしか書いていない。連絡する人の名前と住所、葬式のあり方、もさることながらそれ以前に”延命治療”の拒否等明文化しておかなくてはならないと痛感した。
子等にも口頭で伝え、遺言状にも追記することとした。

この機会にこのブログを一時休止することにした。