もう一つ、興味を引いたのは話し相手を持つことで脳が活性化し、発病が遅らせるということであった。
8倍もの予防効果があるとのこと。8年前約1200人を3年間追跡調査の結果だそうである。
コンピューターはかってのバッチシステムから、オンラインリアルタイムシシテムにかわり、インタラクティブになって来た。対話的になることで今日パソコンの普及と共にアルツハイマー病は多少減ることになるのではないだろうか?
「ボケ防止にパソコンを」ということは科学的に根拠がありそうだ。
また、同窓会などの集まりはそのために役立つといえそうである。
テーマ
- 健康 (44)
- 思い出すこと・これからのこと (42)
- 同窓会 (13)
20080906
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿